from Tokyo with Love...about club music & Life on the earth.


by myulsoundsystem

<   2005年 06月 ( 10 )   > この月の画像一覧

冬の日(One winter day)

本日、修理に出してたケイタイがやっと手元に戻ってきた。
モダンライフ、カミングバック。

冬とはいえあったかい午後の日の光の中、
東京出る前にDLしたPaolo Mojoのessential mixを聞きながらしばし散歩しました。
むやみに気持ちよし。
タダでいいもの聴かせてもらってる分、近所にお立ち寄りの際は必ず足運びますよ♪

慣れないところで暮らしてるせいなのか、
先週水曜日には訳もなく何もかもがナーバスになって、学校半日休んで、
その後Melbourne南部のSt.Klida beachまでぶらりtram(路面電車)の旅。

手狭なビーチなんだけど、見た瞬間、一気にすべてが平気になった。
ああ大丈夫だ。私きっとここでも大丈夫だなあ。

One sunny day in Winter,
when I went to St.Kilda beach,
when I saw the sea was bright,

I felt it clearly
Everything would be better for me.
[PR]
by myulsoundsystem | 2005-06-29 15:55 | Melbourne

Nubreed@room680

土曜の朝、ホストファミリーが2週間のホリデーに出かけてしまったので、
今はホームステイメイトのEMMAと2人暮らしでござんす。

trainの中で向かいの席の女の子がRed bull飲み飲み、
思いっきりハッパを紙に巻いて吸ってて、いやはやホリデーですね。
日本で言うと春休みの開放感だろうし。
マリファナ4キロ密輸で捕まったSchapelle Corbyがナンボのもんじゃい、という気になる。

入ると、「スタンプある?」とか突然受付の人に聞かれて、何のことかと思ったら
Bonnici(たぶん)がサイドルームのほうでプライヴェートパーティをやってたらしく、
思いっきりRideが聞こえてきたんで何かと思って行ってみたら、
入り口で止められて「スタンプないと入れないから。」って追い返された。ちぇ。

メインルームDJはダークなprogと地味エレクトロとヘンテコブレイクスを淡々とプレイしてて、
私的にはガツ踊りしたいんだが、あんまりスカスカしてるんで控えめに踊ってた。
ロッキンなリフと、どハウスなベースラインと、レゲエ風のラップが渾然一体となったブレイクスチューン、あれ何だったんだろう。
こういう変な曲とか、いわゆるマッシブチューンを地元のDJがリミックスしたのとかが
街中でガンガン出回ってるのが、Melbourneの面白いとこなのかと最近認識。

突如、曲調がアゲめのトランスめなハウス、気持ちコマーシャルに変わり
(展開も何もなく本当突然。DJ交代したわけでもなく)、
待ってました!とばかりに人が増えてきた。
…こういうのじゃないと本当、盛り上がらないんだなあ。切ない。

何だかなあ、と思いながらプラプラ踊ってたら、無意味にからまれて、
退屈だったんで適当にトーク。
最近はしゃべりの練習のつもりで、このテの人も無視しないで話すことが多かったんだけど、
正直、サイドルームで回してるであろうローカルDJのテックでブレイクスなプレイを聴きたくても聴けず、ちょっとイヤになった。
あなたたちが疲れてようと私は疲れてませんってば!(泣)
もう懲りた。来週からは完全無視の方向で参ります。

たぶん2時くらい、Nubreedのライブスタート!
人いすぎ。

赤の帽子を被ったBonnici、ボーカルっつーかむしろMCだな。
何かよく喋ってました。
もしかしてオレンジレンジのライブとかってこんな感じかもなあ(行ったことないけど)。

ドリーミィながらも鋭いサウンドのブレイクスチューンから始まって、
徐々にテックな要素が強くなり、そこにヒップホップ的な要素すら入り込んでくる
男子ブレイクスの最新形を見る。
ただし、だんだんBonniciがMC A Tに見えてくるエフェクト付(笑)
盛り上がってたけど、ちょっと混雑しすぎだったので一度休憩。

またドリーミィ要素が戻ってきて、ヴォーカルトラックも2.3曲。
その後はなんだか慌しく終わりました。

その後のDJ…。
BBC系ヒット曲とトランスの嵐。観客終始大盛り上がり。

さすがに帰りました。出てみたら外、霜降りてたし…本当にfrostyだよ(泣)。
Room680、いいハコなんだけどな。でももっとコアなところも探さないと、
春が来る前に凍え死にそうだ。

教訓:学校の年度終わり時期のイベントには気をつけろ。
[PR]
by myulsoundsystem | 2005-06-27 13:33 | Club - Melbourne

行くぜ! NUBREED

未だにリミックスが出ちゃったりする"Ride"でおなじみ、
Chable & Bonniciの片割れ、Danny Bonnici率いるNUBREED@room680ですよ!
BonniciがVoと知って驚愕。
今週土曜はこちらに参りますってば参ります☆みなさんはJimmy Van M?
しかも今回は$15とおサイフにやさしい値段設定です♪

この後はヨーロッパツアーが待ち構えてるそうで(まずはロシアらしい。Infusionもツアーで行ってたけど、今ロシアではLive actが熱いのかしら)。

あと7月にPoxy music@Prince of Wales、これ多分行く!
Sasha & Digweed、小さいとこでピンでやってくれたらなあ…。
最近本当デカいイベント興味ないなあ。
東京ではDesynが@Ageha、しかも祭と聞いて、ちょっと心配でもあります。
(まあ…彼はたぶんどこでやっても外さないと思う)
[PR]
by myulsoundsystem | 2005-06-24 13:25 | Club - Melbourne
a0033805_14101265.jpg


もう今自分の中で大盛り上がり中のメルボルンベースのDJ、Gavin Keitelのmix cdでござんす。先日のDanny Howellsのセット前に堪能させていただいたばかりですが、
ライジングスターといいつつ何気にベテランらしい。
日本でプレイしたことあるのかしら?
もう是非ぜひ日本のみなさんにも感じ取ってほしい!ヴェニューはAirかUNIT希望。

このジャケも一見ロッキンですが音中毒な感じがよく出てて好き!
黒とピンクでちょっとカワイイし!
でももう1パターンジャケがあるようなんで、日本に入るときはそっちかも(文字のみ)。

ブレイクスとエレクトロとハウスがいい感じに融けあった硬質な盛り上がりで、
かといってエレクトロ/クリックにありがちなキリキリとしすぎた印象もなく、
大変バランス良い仕上がりです。注目は盛り上げの寸止めぶり。たまらんです。
中盤~後半はもうバリバリ踊れます♪
(ホームステイ先に誰もいない時、ipod片手に一人で踊ったし!例のCMの如く!)

9-10のツナギがかなりクレイジーで、男子ゴコロ系トラック好きな方は必聴ですよ!
以下トラックリスト。

1. Inaqui Marin - Six
2. Osunlade - Pride (Tiefschwarz Remix)
3. Drama Society - Crying Hero (Tiga Remix)
4. Robert Babicz - Mover
5. Einmusik - Jittery Heritage (Egoexpress Mix)
6. Hugg & Pepp - Snabeln (Elektrofant Ep)
7. Further - Stay With Me
8. Double X - City Lights
9. Sasse - Soul Sounds (Dirt Crew Solid Diamond Mix)
10. Dj T - Rising
11. Dirk Leyers - New Serious One (Wellen Ep)
12. Broker/dealer - Boots & Pants (Dig Deep Ep)
13. Superpitcher - Happiness (Lp Version)

今週くらいまたプレイが見れそうなんで行ってきます♪

それにしてもホントすごいねEQ。私、あなた達についてくよ。次Desynも出すし。
最近貧しいのにCD破産しそうです。
まだ買えてないM.A.N.D.Y(<読みはマンディでいいみたいですよ)のBody languageとか、あとAli BのY4Kとか、Luke Fair os03とか、もう出すぎ。
[PR]
by myulsoundsystem | 2005-06-22 14:42 | Club - Melbourne
YEARRR!

"GU:Miami"のジャケと同系列の、ピラピラの派手シャツで登場のDanny。
髪の毛はトサカみたいに突っ立ってになってなかったけどね(笑)
でも彼のファンとおぼしき連中は、なぜかトサカヘッドにしてて微笑ましかった。

彼がブースで回しはじめた途端、一気に空気が変わる。
Miami行ったときは体力の限界であまりいい状態じゃなかったから、
今日は思いっきり堪能するぞ!

ややHouse寄りの選曲から、
しいて言えばDisc1をちょっとテンション高めにした感じで始まった。
テンションをミドルからハイの寸前にキープして、行き来させる感じ。
最近流行りのピアノものも取り入れつつ、まったく飽きのこない素晴らしいセンスに参る!

もうさあ、気づいたら嘘みたいに踊ってたよ。
周りの人もマジ楽しそうで、これぞいいフロア!私の居場所!という気分。
時折VJ画像にオノヨーコ先生が現れて(テーマがLove&peaceだったっぽい。他アラファト議長とか)思わずyocoさんの事を思い出したり(笑)
そう、皆さんが東京でザビってる間に私はダニハってたのよ!!(時差僅か1時間なんで!)

徐々にピッチが上がってゆき、エレクトロ/テクノよりの選曲になっていく。
Sikkの"Washing Machine"とか、Alter Ego系のキッツイ(いい意味ね)音のとか、
もうね、祭!

写真撮ってー!ていうファンの要望にもしっかり答え、時折マイクで自分でMC入れ、
ブレイクでは自ら手を叩きつつ、確実に正に今こそ!な曲をドロップして...もう完璧だね。
名前だけのスターDJではなく、本当に格の違うDJっぷりなんだなあ。

パリス・ヒルトンとかロッド・スチュワートの娘(名前忘れた)までMix CD出してる(しかもIbizaトラックって事になってるし!)この現状の中、いいプレイってものの有難みを感じる。

(しかしこんな状態で、『セレブ大好き島(←Infusionサイトにあった表現を意訳してみた)』Ibiza、今後大丈夫かしら...)

トライバル度が上昇、私のテンションももう臨界点。
なんかねえ、ジンギスカン系の男ヴォイスがウッハッ!言ってるのを接ぎ合わせたトラックがあってかなり盛り上がりました(笑)。終わったときにはもう...

ありがとう!本当ありがとう!
[PR]
by myulsoundsystem | 2005-06-17 15:41 | Club - Melbourne
当日のDannyセンセの雄姿はこちらでチェック!(Resident advisorより。こっちきて以来世話になりっぱなし!)

一度ホームステイ先に戻ってから、ご飯食べて10時過ぎに出発。
こっちだともう結構デンジャラスな時間帯なんですけどね。
ヴェニューのRoom680はHorthonにあるよ、と、どのフリーペーパーやフライヤー見ても
書いてあったので、大人しくHorthonで降りてみるが...

やっとたどり着いてみたら、次の駅Glenferrieのすぐ隣じゃないですか....。
貴方達、この状態でもDoesn't matter(泣)??
酒代を節約するために、隣のセブンイレブンでRedbull(ノンシュガー)購入。$2.5也。
今日はお酒飲まないぞー(noraさんの教えより)。

しかし...このクラブマジで素晴らしい!!小さいハコだけどトイレがまずゴージャス!
(写真撮ったので後日UPしますね)こんなハコ(のトイレ)、東京にも欲しいなあ。

入って左手にFront roomなるサブフロアがあって、キツめ(いい意味で)のブレイクスが。
メインルームではSean Quinnが既にいい感じに場を盛り上げてた。
でもまだフロアはガラガラ。それでも踊る~!
Metroは家に帰ってきた感じだったけど、ここはもう自分の部屋!って感じ。

規模は大体YellowとAirの中間くらいで、UNITっぽい空気感だった。
...まあ何つうかいわゆるprog向けのハコ。天井低いけど音もバランス良いし、
DJブースもYellow級に近いし。

いつの間にか人だらけになってきたので、Front roomに移る。
Melbourne Breaksシーンのライジングスター(地元フリーペーパーより)、
Gavin Keitelのセット、しばし堪能!
Breaks、エレクトロ、テック中心のいわゆる男子ゴコロ系DJなんだけど、
散漫になることもなくうまく混ぜてて、バランスよい感じ!踊れる!
じいいいっと横からレコードチェックしてるオタク君たちを尻目にゴツゴツ躍らされた。
相当クレイジーに見えたのか、Gavin Keitelと、横で待機してたJono Fernandez(だと思われる)と何度か目が合ってしまったよ...なんせこの部屋、本気でブース近いんで。
日本でもそうだけど、女子で本気で音聴きに&踊りに来てる人ってホントに少数だからねえ。

(こうやってDJの名前書いてるけど、実は当日は全然分かりませんでした。誰に聞いても「わかんない。」だし...でもJonoだったのね!!話したかったー!)

横でビール片手に踊ってた兄ちゃんが、1時からDanny Howellsだよ、と教えてくれたので
混み具合を見て12時半にメインフロアへ移る。

毎週土曜日のここのクラブのレギュラーパーティ"Volume"のレジデント、
Mark Jamesが盛り上げてて、もうバカ混みですよ。
流行りものと好きなものを7:3位の割合で混ぜて盛り上げるバランス系DJ、という印象。
まあ...今日はDannyの前だから大人しくしてたのかも知れないけど...。
今度はVolumeでお会いしましょう。

「Mark James、素晴らしいプレイどうもありがとう!次はいよいよグレイトなDJ、Danny Howells!!」
...おいおい。またゲスト前にMCですか...。
[PR]
by myulsoundsystem | 2005-06-15 16:18 | Club - Melbourne

Thai temple(wat thai) in Boxhill

語学学校のお友達に誘われて、シティからトレイン&トラムで1時間のところにある
Boxhillのタイ寺院に行ってきた。
お祈りの後にタイフードも出るとの事でもう興味しんしん。
シェアメイトのEMMAは体調不良と、あんまタイ自体に興味がないのとでお休み。

お寺というよりはフツウの家なんだけど、
入るとタイ式の祭壇(カラフルだけど割と日本のに近い感じ)があって、
もちろん土足禁止で、カーペットが敷いてあった。
お坊さん(モンク)がいらっしゃって、見よう見真似でタイ式の礼をする。
その後床に正座したまんま、英語でモンクとお話をする。

すっごいいいアトモスフィアで、本当に心から平安になれた。
peace, calm, relax...日本のお寺と同じ空気。

仕事を探して、できればこっちに住みたいんです、と言ったら、
「It's possible.」と返してくれた。なんかすごく嬉しい。

マイアミで毎日行ってたお店(24時間営業)の店主が、今日帰るよ、と伝えた時に
「God save you!」と言ってくれたのを思い出した。
私はほとんど無宗教だけど...その気持ちが嬉しい。

ご飯が用意してある部屋に移って、お祈りの後、皆さんが持ち寄った料理をみんなで分けて食べる。
当然のごとく美味しかった。それ以上に心がいいご飯食べた感じ。
本当に有難うございました。

そんないい心境で、夜はDanny Howells!!
(今日はネット席が混んでるのでここまで...待て次回!)
[PR]
by myulsoundsystem | 2005-06-14 14:03 | Melbourne

Deep Dish@Metro.04.06,2005 pert2

…とか言ってる端から、アゲまくりですよ。
タンテ類の他にPowerbook一台。かなりの率でそっちの前にいた。やっぱりLiveかなあ。

オットコマエ云々というのはヴィジュアルの話じゃなく(イヤ好きなんですが…見えてないしね)、
サウンドから出てくるオーラがオットコマエなんだな。もうたまらん。
フロア(家)に帰ってきたぜー!って感じ!細胞レベルでイキイキしてくる。

中盤にさしかかる、というよりはもう少し手前で
新曲"Sey Hello"!
フロアがうわああああっとなる。
聞きたくてしょうがなかったから私も大盛り上がり。

こっちではRadio1系のヒット曲ってのは、日本でいうオリコンチャートみたいなもんで、
安い服屋(日本だとジーンズメイトとかユニクロに相当)とかでガンガンオンエアされるんですよ。
日本にいた時とちょっと見方が変わったよ。

だからなのか、日本での彼らのセットとは印象が少し違った。
"Sey Hello"ドロップした後は、ヴォーカルトラック多めで、
あえてとっつきやすいものを選んでるように感じた。
サゲるトラックとか、妙なトラックとかどうにも皆無。おやおや。

気づいたらSharamに交代してて(髪の長さで判断)、アゲアゲテクノタイムに突入。
いよいよ体力がもたなくなってきて、しばし休憩です。
(気になる飲み物のお値段…ラムコーク一杯$6.5。まあまあだね)

そろそろ変則ドラムンタイムとかあるかなあ、と思ってフロアに戻っても、全く影もなし。
そのかわりもう一回"Sey Hello"が…。うそおおおん(泣)!!

まあ…今回はアルバムリリースパーティーとの事だったので、
多少コマーシャルなものを求められてたんでしょう。
しかもMetroってすごい大バコという位置づけだし…。

DJってしみじみ大変な仕事なんだなあ。
他の仕事もそうなんだけど、
自分のやりたい事と求められるものの間にいつもいなきゃいけない。
だからたぶん、日本でプレイするときはきっと本当に楽しんでるんじゃないかと思った。

ロンドン程じゃ無いかも知れないけど、みんなもっと日本のクラブシーンに自信もっていい!
いろんなDJがインタビューで「日本が好き!」って言ってるのはきっと70%くらいの確立で本音だと思う。

今週のDanny Howellsはきっと、小さめのハコだからいいセットが見られるんじゃないかな。
ともあれ期待っ!!
[PR]
by myulsoundsystem | 2005-06-08 15:23 | Club - Melbourne

Deep Dish@Metro.04.06,2005 

今日やっとめでたく学校から日本語で書けるようになりました~!
で、早速レポ第一弾(あんまり長い時間書けないので...)です!

MetroはWombよりデカくてAgehaより小さい感じ。
入るなりクロークがどこだか判らなくて戸惑う。(超わかりにくいとこにあった)
「あなたクローク探してるの?あっちよ、あっち!」
「あ、ハイ...(どこよ?!)」(笑)

全部で4つスペースがあって、とりあえずバルコニー(イメージ的にはWombの4Fが広い感じ)で回してたAram Chapersのセットが、4つ打ちとブレイクスとエレクトロを行き来してて面白かったのでしばし踊る。いわゆる男子ゴコロ丸出し系のセット。
同じくオタクな男子達が彼のレコードずっとチェックですよ。
アジア人ほとんどいないから、私はさぞかし奇妙に映ってたと思われます(でも負けない!)。

でも、ホームシックならぬフロアシックにかかってたから、久々に家に帰ってきた気分で。
マジで生き返ったよ!!

お次のEmily Clark、彼女のセット、良かったよー。
静かにストーリーを語る感じ...progベースで、時にハウシー、時々大人トライバル...
適切な表現か判らないけど、Hernan Cattaneoの"South America"みたいな感じ。
今度weekly resident perty探して、あったら行こうかと。
あー、やっぱり話しかければよかった...。

1:30からメインフロアでいよいよDeep Dish! との事で、移動。
もう、人居すぎ!

ステージ上の謎のMCが、”Deep Diiiiiiish!”と叫ぶ!
え...セット始まる前にMCスか...??
何かイヤな予感が......
そんな気持ちの中でAli(たぶん。前見えなかったので...)のオットコマエなセットが始まってしまったのでした...
(次回に続く)
[PR]
by myulsoundsystem | 2005-06-06 13:31 | Club - Melbourne

Record shop statas in Melb.

KETSURON: TOKYO yori tyotto osoi...

I went to record shop "Central station".
looks like "Technique". but line-ups are same as other small shop.

until yesterday, I found Kriece's EP, some MOS's remix work...etc.
they're both Hard-to-find in tokyo(may be).

REAL newest music always comes from the night club...

...te iuka
SAKE jikan wo kinisezu NOMITAI...(><).
[PR]
by myulsoundsystem | 2005-06-02 14:38 | Club - Melbourne