from Tokyo with Love...about club music & Life on the earth.


by myulsoundsystem

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心なき「愛」(爆) 
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あ、友達だったんだ…みたいな意味ですかね。メルの裏原、Prahranの一角にて。

昨日はMr."Melburn"、Luke Chableの凱旋パーティでした。よく考えたら初Chable。
チャイナタウンから裏に入ったとこにあるAltitude、こちらも今回が初。
せまいYellow、もしくはせまい旧liquidroomみたいなとこ。
メルのクラブって基本的に小さいなあ。

入ったときには、先日東京でもプレイしてたSteve Mayが回してた。
今月初めにArthur's で回してたときよりはソリッドな感じで、
後半はドリーミィレイヤーサウンドでまずまずトリップできました。
しかしこの手の音、個人的にはもう少々古く聞こえてしまうのよねー…

休憩してるうちにChable登場。
お?? 想像よりもエレクトロ中心でガツガツとアゲながら、ちゃんと「場」ができてる~
ネットにおちてるpromo Mixよりいい。
エレクトロにBreaksもはさみつつ、のメルボルンスタイル。
Freelandの"Heel 'N' Toe"(たぶんAdam Freeland Remix)とか、
ネタではなく、うかつにちょこっとヒールのあるとんがり靴で来ていたにも関わらず
超踊ったのでつま先が痛~。これはMarine Paradeのスニーカーで踊れということなんですか。

途中からBPMの加熱が進んで、ちょっと引いて戻ってみたら
きました!Pryda "Aftermath"。
わーいっ!って…私、(たぶん)Steve May、あと一人だけがやったら盛り上がってしまってるよ…
BPMアゲめのこともあり、今までに無く凶悪な印象のAftermathです。
あとは"These days (Chable remix)" きたー♪
盛り上がるかと思いきや、今度は、(たぶん)Steve Mayと私だけかよ、盛り上がってるのw
しかし好きだなーこれ…。ずらして入る、すっぱぁあーん!っていうエフェクトとか。
目が醒める感じだわ。

Chableは12月に予定されてるSashaのアリーナイベントでサポートが決まってるそうです。
まさに、「故郷に錦を飾る」って感じね♪
それ以上にLostep(Phil K & Chable)のライブがないか待ち遠しいのですが…。
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by myulsoundsystem | 2005-10-29 17:10 | Club - Melbourne
*先週月曜日の話。

日本語教師のバイトが休みになり、呑気な昼間。突然携帯電話が鳴る。
画面に出てる名前は。
せーのっ。
「シャツにネクタイ、ボーダーT、そしてロン毛」(RAのインタビュー参考。実もフタもない。)
の、「ロン毛」こと…って、えええええええ????? 椅子からマジで落ちそうになる。

(ここからは『意訳の女王』こと、クラブ界の戸田奈津子を目指すmyulの翻訳でお送りします)
「…はっ、はろ~?(…せいはろー?)」(<脳内混乱気味)
「あ、元気?それで今日ランチとかどうよ?」※実際、非常に唐突なオファーでした。
つーか兄さん、週末に中国ツアーだったのにいつ帰ってきたんじゃいっ!

トラム(路面電車)が待ち合わせたにstopに着くと、
…兄さん目立つ…。トラムから降りた私はきっとバカみたいに笑顔だったことでしょう。

チャイナタウン(Little Bourke st.)にある、私も以前フリペの打ち合わせで来たことのある
「上海水餃店」へ。フェイバリットなんだって。
私のレビューとしては、値段の割に餃子はかなり美味いけど、他は普通かなあ…。
チャイナタウンはどこもそうなんだけど、日本からは想像できないラフな接客が高ポイントw

「あー、眠…。今朝北京の空港から帰ってきてさ…」
「え?大丈夫?(今朝かよ!) また本当忙しいね…。で、中国料理どうだった?美味しかった?」
「美味かったね(<即答)。だから今日もここ来たんだけど。いやー、マジで美味くてさー。
 レストランからホテル帰って『よし!またレストラン行こうぜ!』て感じで、体重計乗ってみたら 2キロ太ってたから」
OL3人お盆旅行の顛末記を聞くような告白であります。

「そーいえばレストランで蛇がカゴで出てきて、好きなの選べって言われたよ。オレは食べなかったけど。あ、でもカエルは良かったね。」
ついでに何かグルメ特番のダチョウ倶楽部みたいな事になってたらしい。

飯屋で飯の話をするな!と芸人の誰かが言ってた気がしたけど
4割は飯の話で終始してしまいました(ツアーの話が飯の話になるから)。

Agehaのライブは楽しかったよ、と一言目には言ってくれたけど、
その後、外音がちょっと小さかったという話を聞いたよ、と言ったら、
実際Agehaは広すぎたし、ステージもデカいから動き回らなきゃいけなかったしで、
「Wombのほうがいいかな…」との事。
次回の東京ギグ、個人的には是非Wombを期待したいところ。

移動中の機内では日本語を主に勉強中、との兄さん<マジすぎ。
今後も最高なLiveをよろしくね!
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by myulsoundsystem | 2005-10-26 20:11 | Infusion
結局1時間押しで始まったGavin Keitel。2時間の予定が1時間半になってた。
Infusionの後にILLなRockin' electro中心で真っ向から勝負かけてたからね~!
そのいさぎよさ、格好良過ぎ。この辺の派手な側面はmixには入ってないんだよね…。

ガラス瓶があちこちで割れてて、スニーカーをも貫通しかねない勢いだったので、
心置きなくは踊れなかったけど、座って聴いててもとても楽しかった。
(そして又、男子一人に「Godskitchenで踊ってなかった?」と聞かれる。
 …私、あの体育館でそんな目立ってたのか?)

だいたい2~3週に1度くらいの割合でプレイ聴いてるから、使う曲はある程度被るんだけど
一度として同じような構成になったことがないってのは、何かすごい事なんじゃないかと思う…。

さてこの日初めて! 直接話してきましたよ~
「myulです~!ステキなMix送ってもらってありがとうございます!」
「いやもうそんな。当然だから!で、CDとMP3あれで大丈夫だった?友達に送ってみた?」
わー!開口一番、例のコマメ話ですか!the 几帳面だわ!

「で、アジアツアーのほうはどうなってます?」
「まだ色々プロモーターと話しなきゃいけないけど、日程決まったらメールするよ!
 今度のSunnyは来る?」
「ええもう絶対。だってPhil Kじゃないですか!東京でも会ったんで是非またと思ってて」
「わかった!本当、会えて良かったよ。じゃ土曜のSunnyでまた!」

いっつも下向き気味で特に目立ったアクションもないので、
あんまり表情とかわからなかったけど、HPのトップの写真まんまな穏やかな笑顔でさー。
むしろ舞台上のLive機材撤収用の赤い照明のほうが目立ってる中で、
(Jamieシールド巻きまくりでした。)
フロアもガラガラで不憫だったけど、そんな中でも笑顔で対応してくれた事に感謝!

うわー、本当、いいパーティだったー♪ 感謝!

※あ、ビールかけられ記録も自己ベスト更新しましたが、
 酒おごられ記録のほうもWでベスト更新しました。 ビール飲みすぎ。
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by myulsoundsystem | 2005-10-23 23:36 | Club - Melbourne
30分押しで始まる。
POWはRockのイベントもやるとこなのでステージが割と高くて奥行きがあり、
キャパはYellowのメインフロア位かな。
3人以外にギタリストとベーシストも込みで、これが噂に聞いていた本国exclusive、
フル編成のInfusionね!と改めて感激!本当はあとLightningとVJがいるらしい…。

全体にはライブならではの、即興性の強いインストを多めにした構成でした。
初めは今までまず聴いたことない、渋アゲtech houseか?というようなテイストで
更にびっくり。今趣味な音。おさえたベース音やハモンドオルガン系の音のソロもかっこいい。
タダのRockin'live actだと思ったら、I gonna kick your ass。
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3人ともリラックスしつつテンション高めといった感じ(サポート2人は後ろでよく見えない)。
2時間のセットという事もあり、いい意味で長く「ため」の時間を作っているように感じる。
その「ため」のグルーヴがだんだん空間に集積して、違うものに化けていってるのかな。
曲名がわからず残念なんだけど、いつもライブの時にやってる、ちょっとBPM遅めの曲で
アナログシンセっぽい音と、一言ヴォーカルのみのブレイクが印象的なtuneをはさんで、
化学変化が一気に進む。私のビールかけられ記録も着々と更新中。

「six feet above yesterdayからで古いけど、一度もやったことない曲をやるよ」と
ManuelのMCで始まった曲は "Dream"。
もうなんというか、引きずるようなグルーヴのドロドロが超高温で煮詰まってく感じ。
完全に翻弄される! なんで今までやらんかったのよ~?
プロモートの要素が強く求められる現場だと、こういうのはやりにくいだろうけど…。

ここから、化けてった空間に次々と強気なインストをベースに、
強力なMassive Tuneの数々が投入されていく。
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ここらへんの記憶はものすごい断片的だわ。
フレーズ、フレーズがどんどんループで渦巻いてくLiveアレンジ。
どこから音がなってるのかわからなくなるんだよね。存在が消えて音世界にいた気がする…

さて、音世界にいつつも、少し息が上がってくる。
そこでちょうど、何かステージ後ろに指示してるなーと思ったら…

はい!これ今回のスクープで。
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近くにいた人が「どうよ~?やべえよ~!」って言ってくるのに対して
「もう信じられない!マジで!信じられない!」を連発する私。
"Live"っつーか…「生」ギター…

私の大学時代のアルバイト先のライブハウスすら思い出させるような
アコースティックギターのストロークをごく普通~に繰り返すManuel…。
フリペのイベント告知でも『Club musicの概念を打ち破る』云々と書いた自分でしたが
…打ち破ったよ。今まで以上に凄い勢いで…

そしてこのストロークが(恐らく)リアルタイムでサンプリングされ、ループし始め、
やっと"Always there"だと判明。そうきましたか…。
と、Manuelがintro中にフロアに感謝の言葉を投げかけた後、
振り向いたそのTシャツの背には!
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もうフロアも大盛り上がりw
…してやったりだよね!これ絶対にしてやったりだよね!!
※ちなみにinfusionはARIA awardというAUSのレコ大みたいなのに
"Best Dance release"部門でBodyrockers、Lough traders、Dirty southと並んでノミネートされ、本日先ほど前年に引き続きwinnerとなりました☆おめでとう~!!!
I like the way you guys are, really...

Liveまだ続きます。この時点ですでに3時くらいになってた。
なんかJamieがステキなメルのDJが(<Gavinの事ですよ!みんなメモってね!)
時間くれました的なことを言ってた気がする…右脳優先になってて英語わかんなくなってた。

繰り出されるのはそういやまだまだあったわね、のMassive tunes♪
音世界はとりかえしのつかないところまで来てます。踊る踊る。
"Careless Kind" のあのリズムトラックは現場で合わせるの大変そうだったなあ。
…あ、やっぱり記憶がとぎれてます…。

Liveが終わって、頭の中は何故かとてもクリア。
思ったのは、「やっぱりInfusion、最高。」という、とてもシンプルなものでした。

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去年もあったので、ARIA awardのコメントも(たぶん)そのうち見れるかと。
http://www.infusion.net.au/
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by myulsoundsystem | 2005-10-23 22:54 | Infusion
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ああああああああ!
いや、間違いなくBest Gigでした。これぞLiveでした。しつこいけど言う。

前日に何故か37度まで体温が上がり、バファリンでやっつけてやろうと寝るも、
朝まだだるかったので、迷わず風邪薬を飲んだら、何と熱はすでに下がってて…
あの、これ大丈夫(恐)?
テンションが振り切ったのか、栄養ドリンクのつもりのRedbullが相乗効果を発揮したのか、
ハイではなくかなりぼやっとした奇妙な気分で、トラムでPrince of wales(通称POW)へ。

エントランスでFrankに発見され、「How are you?」と言われるも、
「…fine, really.」とぼんやりしか対応できず、中で会ったときに心配され。ごめんねえぇ。
で「I'm OK! just too excited....」って言ったら苦笑でしたよ。
合計5人くらいの女の子を紹介してもらった。まっ、popular♪

お酒飲んだり(これでテンション持ちなおす)、みんないっぱいかまってくれてありがとう~♪ 
そしてまた衝撃の、「…ねえ?Superpitcherいたでしょ~!あとGKもいたでしょ~!」って…あー!思わず抱き合いましたよ、彼女と。たぶん来週も会えるよねw!Stef♪

Poxy music, Dan Mangan & Keltecも面白かったんだけど、
(Dan Manganに至っては、あとで会ったんだけど、本人がまず面白かった。)
結局Girlsと色々話してたのでレポできる程では…。この辺クラバーのジレンマだわ。
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by myulsoundsystem | 2005-10-23 22:34 | Infusion

This is Live!

…もう何もいう事はありません。ライブです。
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http://www.infusion.net.au/
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by myulsoundsystem | 2005-10-20 17:58 | Infusion
遂に届きましたぁ~♪ 今週はアタマからHappyです。
『Melbourne undergroundシーンの真打ち』<コレどっかで使ってください。こと、
Gavin Keitel(読みはギャビン・カイテル)のプロモMix2種です☆
日本では1月予定のアジアツアーに向けて今後もサポートしまーす!

とりあえず、German techhouseとかClick、Border communityなど好きな人は今DL。
そうじゃない人も、聴かず嫌い禁止ですよ。

Gavin Keitel - JJJ Mix Up (3hrs)>こちらはとても重いので希望者があったら送ります。
Gavin Keitel - UK Promo June 2005 (1hrs)

内容はこちらののラジオ局、triple Jで8月のはじめにオンエアされた3hrs mixのオリジナル音源と、
UK promo(webradioでオンエアされたと思う)とクレジットされた1hr mixの2つです!!
しかもですよ!「mp3にして日本の友達に配っていいですか?」ってメールに書いたら、
1hr mixのほう、CD版とmp3版の2種送ってくれたー! こっちで変換できるのに~。
DJプレイ同様、こまめな人柄がうかがえました。Thanks a lot☆

EQ greyから出ている“Balance electric_01”は、
DJ magazinでも「まさにelectro musicの未来系!」とレビューされてました。
こちらはHouseからtech、electroまで幅広く押さえた感じのやや渋めの仕上がりですが、
フロアの印象としては今回お届けするmixのほうが近いかと。

3hrs mixのほうは、個人的にBest gigだったArthur'sでのセットとも印象が似てて、
できれば踊りながら聴いてみてほしい!
Gavin Keitelの、フロアを踊らせるDJとしての力量がすごく判ると思います。
こういう上手いDJがいるから、コアなelectroセットでもフロアで楽しく踊れるんだなあ。

kiss fm(100じゃなくてメルボルンのローカルFM局ね)で、
毎週火曜夜8:30~10:00(日本時間)にRadio showもやってます。
※11月からはdaylight saving timeが始まるので日本時間7:30~9:00になります。
こちらはライブストリーミングで聴けるので是非~!
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by myulsoundsystem | 2005-10-18 12:43 | Club - Melbourne
Evil Nine presents Y4K
本当、楽しぃ~♪です。身内のパーティにEvil Nine来ちゃたよ!的な一枚。

全体にドラムの音が生っぽいのが新鮮。スネアとフロアタムの音が特に生。
German Techhouse系のマシンドラムの音ももちろん好きなんだけど、
生ドラム独特の、ぱしっとした弾け感のある音は、
去年後半からのピアノの音ブーム同様、今後もっと取り入れられてもいいなあと思った。

Chemical bros系列のいい加減にイイカゲンなVoをフィーチュアした
Evil Nine - Pearlshot 、聴くほどに味わい深いバカい逸品~。
続く、もう何でもアリすぎなSwitchのmixも、もうこれはおバカを通り越してオシャレなんじゃないか?という気すらしてくる。FPMとかもかけてそう。気のせい?

Freeland - Heel And Toe (Evil Nine Mix)
90'sの憂鬱の底に落とされそうなギターのフレーズを加えて、
Nirvana大好き(だと思ってるんですが?)Adam Freelandへのサービスは万全ですねー

Stone Lion - Snow Over Arizona から後半戦、
こっからの流れはフロアだったら、"誰か私を止めて~!(別名:赤い靴)"モードw
美味しいです。マシイッソヨ。

中でも、もう一年程前のリリースになるようですが
Alex Dolby - Hazy Way (Evil Nine Mix) は出色の出来…。
原曲とはまた全く違う印象で、coolでかつぶっトバされます。
アクセントで入ってくるタム回しがたまらん。

本当は全曲についてレビューしたいくらいですが、Evil Nineのお仕事中心にここらへんで。

やっぱりLive希望だけど、こんだけ盛り上がれるならこの際DJsetでもいいんで、
早く年末の来豪の日程、fixしてくださいな(笑)。
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by myulsoundsystem | 2005-10-16 18:15 | Club music
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昨日服屋で見た"I (ハートマーク)Melbourne" Tシャツを買おうか本気で迷ってます。
で、BBC radio1を聞きながらメル夜遊び備忘録改定。

Elite Forceはやっぱり21日になっちゃったので、行けなくなりました。
Infusionとかぶったので、無理です。不可能です。
breaksは、まだあんまり日本では聞けないから、いるうちに積極的に吸収したいんだけど。

翌日22nd Oct : King Unique@OneLove
Live機材を全部2台のlaptopに載せ変えての"Decks & Fx"showとのこと
今週のクラブ系freepaper2誌共、表紙をジャックしてて、とっても楽しみです。
前日にテンション上がりすげて動けなくなってなきゃいいんだけど…。

そして
28th Oct : the return of Luke Chable @ altitude
ついにきましたねー。Mr. Melburn。
先日はこちらで、そして21日には、東京のCube326でDJ19とplayするSteve Mayも一緒です。

あー…DJ VIBE先生~、お元気ですか~!(泣) いろいろあるけど私は元気です。
今うっかりこの文を読んだ首都圏の方は、今夜はsession@Wombに行ってください。
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by myulsoundsystem | 2005-10-15 20:30 | Club - Melbourne

Hort !

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HORT
Computer Artsに載っててカッコイイなーと思ったデザイナーユニット。ドイツ~☆

今サイトみたら、クラブうけも納得…普通にジャケの仕事してた…。
これが最近出た本。DJ T.のboogie playgroundもこの人達でした~!
ゲルマン魂熱いなー。
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by myulsoundsystem | 2005-10-14 20:58 | 雑談